マンションナビの一括査定、これがすごい!ベスト3

マンションナビ

中古マンションの一括査定ができるのは、マンションナビだけではありません。
それでも360万人もの年間利用者数を誇るマンションナビ一括査定の「これがすごい」という点を3つ紹介!

マンションナビ一括査定のすごい①エリアの広さ

マンションナビの「これがすごい」ポイント1つめに挙げるのは、「全国というエリアの広さ」。
実際にマンションナビでエリアから探す日本地図のところ、思わず数えてしまいましたがちゃんと47都道府県を網羅しています。
もう少し進んでいくつかのエリアや物件の条件で見てみると、一括査定の申し込み画面で提示される依頼先会社の数に差はあります。
でも中古マンション売却に特化していて全国が対象となれば、利便性だけでなく信頼度に期待ができますよね。

マンションナビ一括査定のすごい②提携会社

マンションナビは900社以上という豊富な提携会社から、依頼したい物件にマッチした不動産会社を選んで一括査定の申し込みができます。
店舗数にして2,500店舗以上。
その数自体は全国が対象になっていることを思えば「とんでもなく多い」ということもないような気も。
そうなると、問題は質ですよね。

マンションナビで一括査定が依頼できる提携会社は、どれも中古マンション売却が得意な会社だそう。
三菱UFJ不動産販売・センチュリー21グループ・みずほ不動産販売など、大手も多いのが安心できますね。

マンションナビ一括査定のすごい③3種のイッキ

マンションナビの「これがすごい」ポイント3つめに挙げるのは、「売却・買取・賃貸をまとめて一括査定依頼できる」こと。
マンションナビの場合、一括査定といってもただ複数の会社に一度に依頼できるだけではありません。

マンションを処分しようというとき、売却・買取の他に賃貸という選択肢もありますよね。
もともと売却予定だったマンションでも、賃貸の方が利回りが良いなど方向転換してしまった方が良いケースもあります。
売却・買取・賃貸と取りまとめて一括査定を依頼できれば、手軽にさまざまな方向からの検討が可能になりますね。

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